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2007/02/27
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新聞や雑誌などの廃棄は、リサイクルステーションに持っていっている。
いつもは、会社からもっとも近い、東区の正文館本店のステーションを利用していたのだが、ステーションに行っても、改修をしている様子がない。
あれれ? と見渡してみると、立て看板がひとつ。
このリサイクルステーションは閉鎖となりました。
がーん。
以前に配布されていたチラシをよく見てみると、チラシにも確かに廃止する旨の通知が書いてあった。
途方に暮れていると、ステーションの担当者の方乏しき女性が寄ってきて、
廃品回収ですか?
急な事で申し訳ございませんが、このステーションは閉鎖になりました。
本日の分は、お預かりする廃品がそう多くなければ、頂きます。
申し訳ございませんが、次回は、別のステーションを利用していただけますでしょうか。
ずんべの様に、知らずに持ってくる人のために、かかりの人がわざわざ居てくれた。
ありがたいことです。m(__)m
閉鎖の理由を聞いてみると、現在リサイクルステーションとして貸し出している駐車場を、有料駐車場に変えるらしい。
幸い、それほど遠くない距離に、他のリサイクルステーションがあるので問題はないが、昨今の駐車禁止の規制強化で、コインパーキングがどんどんできているご時世なので、仕方がないか。
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投稿者 zunbe : 2007/02/27 01:00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007/02/25
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このエピソードの続き。
2007/01/15 「チャリ・DE・浜名湖!!」にエントリー
2007/02/25 長良川自転車道
昼食は、豪華、懐石料理。
こちら。
こんな感じのお店。
なんか豪華です。
最低料金が1980円より(持ち帰りのお弁当だと、もう少し安いのがあるらしいケド…)。
ぶひ~。
しかし、少し遅めの時間に店に入ったにも関わらず、ほぼ満席。
よほどおいしいのか。
注文したのはこちら。
なんか豪華です。
こんなに食べたら、帰りはこぎながら寝ちゃうぞ。
…と思いながら、最後に出たデザートまで、しっかり完食。(^^;
うまかった。
ここまで走ってきて消費したカロリーを全部取り戻してしまった感じ。
帰りは、行き以上に頑張って走らねば、と心に誓うのであった。
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投稿者 zunbe : 2007/02/25 04:30:00 | コメント (0) | トラックバック (5)
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このエピソードの続き。
2007/01/15 「チャリ・DE・浜名湖!!」にエントリー
ずんべの回りでも、「チャリ・DE・浜名湖!!」にエントリーした人が結構みえて、その方々から、「サイクリングに行くよ」というお話があったので、便乗して参加させて頂く事にした。
今回のサイクリングコースはこちら。
地図はこちら。
コースマップ … あんまり使いやすくない。(^^;
■9:00 - 出発
バイク(GIANT OCR3)を車に積んで出発。
前輪、後輪とも取り外し、本体を横に寝かせて乗せる。
取り外した前輪と後輪は、本体の上にちょこんと乗せる。
前輪、後輪を取り外すと、けっこうコンパクトになる。
カローラ・フィールダーの荷室に完全に収まる。
いい感じ。
■10:00 - 集合
木曽山川公園に集合。
相変わらず、ずんべはなんちゃってライダーで、ピチッとしたいかにも「自転車乗ってます!」というウェアは持っていないので、「もしかして、バリバリのライダーばかりだったらどうしよう。(^^;」と不安におののきながら集合場所に行ったのだが…参加の皆さん、普通のスタイルで登場。よかった。(^^;
■10:30 - サイクリング開始
トイレを済ませ、一路、37Km先の自転車道終点を目差して出発。
6時間くらいかけて往復するつもりでゆっくり走り、行けるところまで行って戻ってこようという計画でスタート。
今日は、風もなく、暑くもなく、寒くもなく、ふふふぅ~ん♪ て感じ。
気持ちのいいサイクリングになりそうだ。
■11:00 - 道の駅「クレール平田」
道の駅「クレール平田」で小休止。
気になった事がひとつ。
サイクリングロードのコース上にあるのだから、スポーツバイクの様なスタンドが付いていないバイクを置ける駐輪場が欲しいところ。
道の駅を管理する団体と、自転車道を管理する団体は違うであろうから、なかなか難しい面もあるのだろうが、縦割りの行政ばかりやってないで、こういった細かいところにも目を配って欲しいと思う。
■13:00 - 三洋電機 ソーラーアーク
途中、新幹線社内の広告でよく見る三洋電機の工場を発見。
パチリ。
この工場の屋根に付いているのは太陽電池で「ソーラーアーク」と言うらしい。
単なる工場、研究所かと思ったら、科学館とかカフェもある様だ。
今度、ここを目的地にして行ってみようかな。
ちなみに、このソーラーアークの裏側をはじめてみたが、裏側は骨組みしかなかった。
カッコワルイ。(^^;
まぁ、しかし、北側にソーラーパネルを貼ってもしょうがないので、当然と言えば当然か。(^^;
■13:30 - 墨俣城(墨俣一夜城)
戦国時代に、豊臣秀吉が一夜にして築城したという城。
そんなに大きな城ではないが、一夜にしてできたとは思えない。(^^;
一夜城の詳細はこちら。
ここで昼食。
詳しくは こちら をご覧あれ。
■14:30 - 折り返し
ここまでで、出発から2時間ちょっと。
このペースだと、自転車道の終点まで行って戻ると、駐車場が閉まってしまうし、夜になると街灯が無くで危険なので、ここで折り返すことにする。
帰りは、少し風が冷たく、少し向かい風がある。
体が冷える。
これから気温は下がっていくので、ちょっと帰りは辛いかな。
■15:30 - 再び道の駅「クレール平田」
帰りも道の駅「クレール平田」で小休止。
ずんべは、「よもぎソフト」なるソフトクリームを食べてみた。
なんでも、よもぎの香りがするソフトクリームらしいのだが…。
う~ん、よくわからんかった。(^^;
今度は、もう少し暖かくなってから食べよう。
# 皆さんに「この寒いのに、信じられないものを食べてる」て言われた。(^^;
■16:30 - ゴール
なんだかんだで、ゴール地点に到着。
走行距離は約56Km、平均速度は17Km/hくらい。
一日、のんびりと走ることができた。
自転車道の終点まで行けなかったのは少し残念だけれど、満足、満足。
楽しい一日だった。
参加した皆さんで、木曽三川公園のタワーをバックに記念撮影。
皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。m(__)m
次回は、浜名湖でお会いしましょう。
そうそう、どうぞ、こちらもご覧ください。
今回、サイクリングに参加した方(いや、主催者の方?)のブログです。
くりりんテクテク日記
木曽三川公園(その1)
木曽三川公園(その2)
木曽三川公園(その3)
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ついでに、長良川自転車道で気になった点をいくつか。
■景色が…
てっきり、長良川の河川を横目に見ながら走るのかと思っていたら、河川の堤防上に車道があって、その外側の少し低い位置に自転車道がある。
従って、長良川はぜんぜん見えない。
まぁ、山などの景色を楽しめばいいのだが、自転車道の造りとしては、イマイチな感じ。
■道路が…
道路は、正直言って、あまり整備されているとは言えない。
路面が割れて縞状に雑草が出ているところがけっこうあるし、ゴミなどもたくさん落ちている。
車道と交差するところでは、本来、路面に赤色で自転車道である旨のマーキングがあったようだが、ほとんど見えない。
もう少し整備して欲しいところ。
■休憩場所が…
コース上に、休憩できる箇所や、トイレの施設はほとんどない。
飲み物などは最初から購入しておけばよい話なので、コンビニなどが欲しいとは思わないが、トイレや、非常時に(雨が降ってきたときとか、パンクの修理をしたいときとか)退避できる休憩所が欲しいところ。
■車止めが…
自転車道とは言え、頻繁に車道と交差するので、その度に車止めがある。
車止めは、バイクですり抜けるのに気を使うほど狭く、ちょっと走りにくい。
ところどころ、中央のポールが取り外してあるところもあるが、ポールの差込口のパイプは剥き出しだったりするので、不用意に通過すると、パンクしてしまう恐れがある。
自動二輪でも進入できないように、という様な理由もあるのだろうが、もう少し工夫が欲しいところ。
更に細かい事を言うなれば、たとえば、この写真で、車止めの右手前から進入して、左前方に抜けようとすると、その先に標識が立っていて危ない。
立っている標識は「自転車および歩行者専用」の標識なので、立てないといけない標識であるのはわかるのだが、右側のガードレールの外側に立てるとか、左側のコンクリートの上に立てるとか、車止めの手前に立てるとか、もう少し工夫して欲しいところ。
■道案内が…
自転車道は、常に一直線ではなく、迂回したり、車道の反対側に渡ったりする箇所が何箇所かあるが、どこにも案内板が無い。
もう少し、案内板の充実を望みたい。
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投稿者 zunbe : 2007/02/25 00:00:00 | コメント (4) | トラックバック (6)
2007/02/24
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会社の近くにある AEON の駐輪場には、空気入れが常設されている。
これ。
空気入れの口金をよく見ると、なんか変だ。
普通のママチャリに使う英式の口金かと思ったら、よく見ると本体に直接付いている米式の口金の先に、英式の口金のアタッチメントが付いている。
こんな感じ。
ずんべがのバイク(GIANT OCR3)のバルブは仏式なので、そのままでは使えないが、仏式の口金のアタッチメントを取り付けば使用できるだろう。
すべての AEON の駐輪場に同じタイプの空気入れが設定されているとは限らないが、いざと言う時に助かるかもしれない。
覚えておこう。
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投稿者 zunbe : 2007/02/24 14:00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007/02/23
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このエピソードの続き。
2007/02/14 神戸からの企業誘致
再び、神戸から企業誘致の資料が送られてきた。
前回、「名前が間違っているよ」と連絡をしたときに、神戸の担当者の方が「改めて送付させていただきます」と言っていたのだが、送られるものは同じとの事だったので「送付は必要ありません」と答えておいたのだが…送られてきた。
これ。
送られてきたものは、前回とまったく同じ資料のセットに、お詫び状が1枚。
「まったく同じものならいらない」って言ったのに。
同じものが2セットあっても、ぜんぜん嬉しくないんだけど…。
まぁ、宛先の名前が間違っていたのだから、改めて正しい名前を書いて送り直すという考え方はわからないでもないのだが…。
きちんと正しい名前が入ってくるかと思ったら、「代表者様」だった。
あんまり嬉しくないなぁ…。
電話口で、ずんべの正しい名前を伝えたし、住所、会社名、代表者名の元データは、公的機関の書類との事だったので、きちんと確認すれば、ずんべの名前も掲載されていると思うのだが…。
また名前が間違っているという状況を避けたかったのか、それとも、確認した結果、やっぱり名前は「高橋健二」だったのか、宛先にずんべの名前は書かれていなかった。
「元データの出所は大丈夫か?」とちょっと勘ぐってしまう。
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投稿者 zunbe : 2007/02/23 01:19:38 | コメント (0) | トラックバック (0)
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