![]() |
zunbe |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
![]() |
2006年9月 | 2006年11月 | ![]() |
| [<<先頭] [<前へ] [ 1 2 3 4 5 6 ] [次へ>] [最後>>] | ||
2006/10/25
|
内科の検診に行ってきた。
最近、体重が戻りぎみなので、ちょっと心配があったのだが、今日もバイク(MTB-2618R)を飛ばして行ってきた。
結果は…
すんばらしい!
今回の数値はこんな感じ。
■血糖
108mg/dl。
バッチリだ。
■AST、ALT、γ-GTPなどの肝臓系
それぞれ、20U/L、23U/L、36U/L。
すべて正常値の範囲内。
バッチリだ。
■グリコヘモグロビン
5.2%。
正常値の範囲内。
バッチリだ。
■中性脂肪
139mg/dl。
正常値の範囲内。
バッチリだ。
■HDLコレステロール
40mg/dl。
正常値の範囲内。
バッチリだ。
■LDLコレステロール
163mg/dl。
くー、ちょこっとだけオーバー。残念。
いつも、中性脂肪が高くなるとLDLコレステロールが下がり、LDLコレステロールが上がると中性脂肪が落ちる。
何か関連があるのかな?
まとめると、こんな感じ。
ほぼパーフェクトと言っていいでしょう。
スバラシイ。
更に、今回は動脈硬化の状態も検査してもらった。
結果は…
すんばらしい!
■ABI、PWVなどの動脈硬化系
ABI 左足 1.18、右足 1.22。
PWV 右足 1173cm/s、左足 1186cm/s。
ABIグラフで見ると、正常範囲内。
PWVグラフで見ると、動脈硬化の度合いは38歳程度。つまり、動脈硬化の度合いは年齢相応。
バッチリだ。
実にすばらしい。
そろそろ内科の通院を終わらせたいので、先生に聞いてみた。
もう大丈夫だと思うのですが、そろそろ通院しなくてもいいでしょうか?
実は、まだ眼科も通院しているのですが、「糖尿がある間は観察が必要」と言われてまして…
内科が終わらないと、眼科もいっしょにエンドレスなんです。
先生曰く…
そうですね、検査をやめてしまうと、気を抜いて元に戻ってしまう場合があるのですが…
この感じなら大丈夫そうですね。
次回は2月で、この時の検査結果がよければ、この病院での通院は終了にしましょう。
ただし、定期的な検査は必要ですので、ずんべさんの近所の病院を探して紹介します。
やった!
近所の病院で通院は必要ではあるが、ワンステップ前に出られた!
これで眼科も終了にできるメドがついたゾ。
うれしいワン。
現在の状況を崩さないよう、がんばろう。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2006/10/25 05:34:10 | コメント (0) | トラックバック (1)
2006/10/24
|
今日は、ずんべがドタバタしていて、相方作のお弁当をゲットできなかったので、お昼は外食。
会社からは少し離れているが、出先の近くに1年くらい前に友人に連れて行ってもらったお店があったのを思い出したので、行ってみた。
こちら。
お店はこんな感じ。
何があるかなぁ~と、メニューを見ていたら、マスターの奥さん(かな?)が、「ちょっと季節はずれですが、今日はとうがんのカレーを作りましたのでいかがですか?」と薦められたので、「じゃぁ、それ」と注文。
こちら。
カレーに瓜系の野菜を入れるというのは、実はピンとこなかった(キュウリとか、スイカとかはカレーに入れないので…(^^;…あ、でも、ナスは入れるか)のだが、食べてみると、ほう、うまい。
カレーの辛さを感じないので、拍子抜けな感じがしたが、実は、別に辛くないわけではなく、どうやら、とうがんが、うまいこと辛さを抑え込んでいるように思う。
実際、最後にルーだけを食べていると、やっぱり辛い。
いやいや、なかなか旨いゾ。
マスターのブログを覗いてみると、その時のおいしい食材で、いろいろなカレーを作ってくれるようだ。
また今度、行ってみよう。(^^)
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2006/10/24 06:52:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006/10/21
|
このエピソードの続き。
2006/09/01 「'06渥美半島ぐる輪サイクリング」にエントリー
2006/10/05 '06渥美半島ぐる輪サイクリング その後
大会事務局から、コースマップなどの書類一式が届いた。
これ。
コースマップはけっこう詳細で、曲がり角などには拡大図が付いており、トイレの場所や、コンビニの場所なども書かれている。
更に、標高マップも記載されていて、コースがどんな感じでアップダウンするかがわかるようになっている。これはいい。
書類一式の中に、「スナメリ観察会のご案内」というのが入っていた。
サイクリングは 8:30 スタートなのだが、65Kmだと、順調に進めば2時間、かかっても3時間だと思われるので、ゴールしてから閉会式の 16:00 までどうしようかと思っていたのだが、これで時間が潰せそうだ。
さっそく申し込み…と思ったのだが、これは、当日申込だった。
定員30人のようなので、乗れないかも。(^^;
とりあえず、受付で申し込んでみよう。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2006/10/21 07:24:41 | コメント (2) | トラックバック (6)
2006/10/19
|
臓器提供意思表示カードを携帯するようにした。
別に、これをもって社会に貢献して云々などという崇高な事は考えていないが、自分が死んでしまった後は、ぶっちゃけ、火葬場で焼かれて灰にり、お墓に入るだけなので、その体を使って誰かが助かるなら、それでいいかと。
臓器提供意思表示カードには、脳死の場合と心臓停止の場合の2パターンで、提供の意思がある臓器を示す。
ずんべの場合、こんな感じ。
脳死の場合
○ 心臓
○ 肺
○ 肝臓
○ 腎臓
○ 膵臓
○ 小腸
× 眼球
○ その他(すべて)
心臓停止の場合
○ 腎臓
○ 膵臓
× 眼球
○ その他(すべて)
正直、脳死の場合に提供をするかどうかは迷った。
脳死の状態が本当の死であるかどうか、正直、ずんべにはわからない。
しかし、仮に脳死の状態に陥った場合、そのまま何年も生き続ける事になると、残った家族に多くの負担をかけることになるので、それは避けたいと思っている。
そんな考えもあって、脳死の場合でも臓器の提供をする事にした。
眼球は提供しないにしている。
これは、臓器意思提供カードの事を相方に相談したところ、「眼球を取り出されるのは堪えられない」という意見だったので、臓器提供から外した。
臓器提供意思カードの他に、臓器提供意思シールというものがある。
これは、保険証や免許証に貼り付けておく事で、臓器提供意思カードと同じ効果があるというもの。
ずんべも貼っておいた。
こんな感じ。
臓器を提供しなければならない状況には、もちろん、なりたくはないが、万一、ずんべがそんな状況になってしまったときは、誰に移植されるかわからないけど、ずんべの体を使ってやってください。
臓器提供意思表示カードなどの入手はこちらへ。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2006/10/19 05:50:44 | コメント (2) | トラックバック (0)
2006/10/17
|
出張からの帰り、名古屋駅の構内で、献血の呼びかけをしていた。
血液が不足していま~す!
献血にご協力くださ~い!!
いつもは、職員と思われるネクタイを締めた人が呼びかけをしているのだが、今日は、学生服を来た若い子が呼びかけをしている。
後で職員に聞いた話によると、呼びかけをしていた学生は中学生らしい。
朝からお弁当を持って来ているとのこと。
学校の課外授業の一環らしいのだが、こういう課外授業をする学校もあるんだな。
がんばってるなぁ~、と、プチ感動して、献血する事にした。
場所はこちら。
ずんべは、献血をするのは実は20年ぶり。
別に、献血が嫌いというわけではないのだが、20年前に献血をしたとき、途中で気分が悪くなって、体がガタガタ震えだしてしまい、途中で取りやめたのだが、それ以降、なかなか献血に足が向かずにいた。
呼びかけでプチ感動したのと、血液の検査もしてもらえるだろうというヨコシマな考えもあって、献血する事にした。
受付をして、問診表を書く。
へぇ~、問診表の入力はコンピュータでやるんやね。
質問が表示されるので、「はい」「いいえ」をタッチパネルで押して答えていく。
最後に、横に設置してあるプリンターに、問診表が印刷されるので、サインのみする。
これは簡単でいい。
問診表の質問中、こんな質問があった。
あなたはHIVの検査のための献血ですか?
HIVに感染しているかどうか調べたいのだけれど、病院に行くのは恥ずかしいし、お金もかかるから…みたいな思いで献血に来る人もいるんだろうなぁ、と思いながら、自分も、「血液の検査もしてもらえる」というヨコシマな考えもあって来ているのは事実なので、質問に「ドキッ」としながらも、HIVの感染を検査したいわけではないので、「いいえ」を選択。(^^;
センター内はとてもきれい。
献血というと、献血バスのイメージがあって、狭苦しくて、なんかキレイじゃない、という感じをもっていたので、ちょっとびっくりした。
それに、意外にたくさんの人が献血に来ている。
30代~40代の人が多いかな。
後で職員の人に聞いてみると、平日で100人くらい、休日で150人くらいらしい。
残念に思うのは、献血の受付時間が 10:00~13:00、14:00~17:45 と、昼の時間帯のみな事。
もう1~2時間遅い時間まで受付をすれば、会社帰りのサラリーマンが献血してくれるのではないかなぁ、と思うのだが…。
待合ラウンジ内にある飲み物、お菓子は、飲み放題、食べ放題。
ちょこちょことお菓子を取って食べようと思ったのだが、問診表の確認に呼ばれ、血圧測定に呼ばれ、問診に呼ばれ…と、けっこう忙しくて、なかなか食べられない。(^^;
ずんべは糖尿病なので、いろいろ予備検査や問診があり、けっこう時間がかかり、40分くらいかかって、ようやく採血。
ベッドに横になり、腕に針が刺される。
チューブから血液が流れ出していくのが見える。
# やっぱ、気持ちはよくないナ。(^^;
全血400mlを選択して採血を始めたのだが…半分を過ぎたあたりで、少しめまいを感じてきた。
あれれ…と思っている間に、目の前もぼぉ~っとしてきたので、看護士さんに伝えると、採血を止めてくれた。
全血400mlを選択したのに、半分の200mlしか採血できなかった。
申し訳ないです。m(__)m
20年前に献血したときと同じだ様な状況だったが、ずんべに全血400mlの献血はムリなのだろうか。
全血200mlなら大丈夫そうなので、何回か全血200mlで慣らして、どこかで全血400mlにトライしてみるかな。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2006/10/17 15:00:00 | コメント (0) | トラックバック (1)
| [<<先頭] [<前へ] [ 1 2 3 4 5 6 ] [次へ>] [最後>>] | ||