![]() |
zunbe |
![]() |
|
![]() |
2007年4月 | 2007年6月 | ![]() |
| [<<先頭] [<前へ] [ 1 2 3 4 ] | ||
2007/05/04
|
藤が丘テラスで開催された、ふじいあきら マジックショーを見てきた。
もちろん、相方とTOMOKIは電車、ずんべは愛車(GIANT OCR3)で現地へ。
会場のイベント広場は大入り満員大盛況だ。(^^)
マジックのネタは、ふじいあきら らしい小ネタで、これと言って目新しいものはなかったが、マジックらしい(?)マジックあり、しょーもない(?)トークありで、なかなか楽しめた。
ただ、TOMOKIはというと、ちょっと退屈そう。
まぁ、まだ TOMOKI は、何が不思議なのかわからないだろうから、退屈だわな。(^^;
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/05/04 04:00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007/05/03
|
家電リサイクル法に違反の疑いで、ゲオ子会社が調査を受けたという記事が新聞に掲載された。
正直言って、何を今更…という気がしないでもない。
実は、2年前に引っ越しをしたとき、リサイクル料金を支払って家電製品を引き取ってもらったのだが、「回収した家電製品がリサイクルされていない」という疑惑は残っていた。
以下、ずんべが、自分の mixi 記事に掲載したコメントを引用。
■2005/05/10 【mixi:粗大ごみを処分】(要ログイン)
ここからは推測ですが…。 今回お願いするリサイクルショップが最終的に提示してきた処分費用は、洗濯機が3700円でした。 あくまでも推測ですけど。 |
業者は、自身で販売するだけでなく、最近では中国などに向けてスクラップとして転売している業者もいると聞く。
自身で販売するにしても、中国などにスクラップとして販売するにしても、徴収したリサイクル料金が丸儲けになっている事に変りは無い。
すべての業者がそうであるとは思わないけれど、一向に向上する兆しが見えないリサイクル率から考えて、少なくない数の業者が、問題のある回収をしている様に思えてならない。
早急に法制度の見直しをしてほしいと思う。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/05/03 13:00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
|
病院の診療科目に「総合科」というのができるらしい。
ずんべは、一昨年前に入院したとき、今回新設される総合科の様な科目が無かったので、本当に死にそうになった経験がある。
病院に飛び込んだとき、なぜ体調が悪いのかわからなかったので、受付で症状を伝えたところ、耳鼻咽喉科に行くように言われた。
おそらく、「くらくらして立っていられない」と言ったので、耳鼻咽喉科に回されたのだと思うが、耳鼻咽喉科の先生の診察を受けても原因は特定されず、入院してメイロン剤(めまい薬)を点滴をする事になった。
病室に入ってメイロン剤を点滴する直前で内科の先生が飛び込んできて、血液を取って検査した結果、症状の原因が高血糖(糖尿病)と判明したので、急遽、点滴をインシュリンに切り替え、救われた。
後日、内科の先生には、「よかったね。もう1日我慢して家で寝ていたら、間違いなくそのまま昏睡に陥って、起きられなかったよ。」と言われた。
もちろん、病院内でも同じ事で、もし、点滴をインシュリンに切り替える処置がなされなかったら、ひじょうに危険な状態であった事を意味する。
ずんべの場合、ラッキーな事に、内科の先生が病院に残っていて血液を調べてくれたので、命を救われたが、もし、そのままメイロン剤を点滴して眠っていたら、ずんべは病室で死んでいたかもしれない。
今思い出してもゾッとする。
もし、総合科があったなら、まず最初に総合科に回され、そこで診察した後、適切に内科に回されたであろうから、きっと、ずんべの様な状況にもならなかったであろう。
この総合科には期待したいと思う。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/05/03 12:50:34 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007/05/02
|
このエピソードの続き。
2007/03/02 コメント・スパム対策
2007/03/03 コメント・スパム対策(2)
このブログに対して書き込まれるコメント・スパム、トラックバック・スパムは相当な数になってきているが、コメント・スパムの方は、以前に行った対策で、ほとんど排除する事ができた。
しかしながら、トラックバック・スパムはフォームから送信されるわけではないので、フォームに仕掛けを入れる事ができず、どうしたものかと悩んでいた。
もちろん、Movable Type のスパム対策機能が働けば楽になるのだが、このブログを運用しているサーバは、インターネットからリバース・プロキシを介してアクセスされるので、アクセス元のIPアドレスがすべてプロキシ・サーバのIPアドレスになってしまっているため、この状態では、Movable Type のスパム対策機能が働かない。
仕方がないので、Movable Type のプログラムを修正して対応する事にした。
環境変数 REMOTE_ADDR を参照するのではなく、プロキシ・サーバから送られてくる、環境変数 X-FORWARDED-FOR を使用する様に変更しようと、ソースを追っていたのだが…。
あれ? プログラム中に、X-Forwarded-For ヘッダを参照してIPアドレスを取得しているコードがあるぞ。
コードによると、X-Forwarded-For ヘッダの値によって、変数 $TransparentProxyIPs に代入する値を切り替えている。
ソースを「TransparentProxyIPs」で grep してみる。
どうやら、この名称の設定が存在しているようだ。
Movable Type のマニュアルを調べてみる。
あった。
Movable Type 3.2 マニュアル - 環境設定ファイル (mt-config.cgi)
このマニュアルに記載されている TransparentProxyIPs の説明文は…さっぱり意味がわからん(^^;が、これを 1 に設定すると、環境変数 X-FORWARDED-FOR からIPアドレスを拾ってくれるようだ。
どれどれ、設定して、コメント、トラックバックを送信してみる。
成功!
プロキシ・サーバのIPアドレスではなく、送信元のIPアドレスが記録された。
と、いう事で、プログラムの修正は必要なかった。
こんな設定があったとは。
ぜんぜん知らなかった。
ひとつおりこうさんになった。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/05/02 14:00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
| [<<先頭] [<前へ] [ 1 2 3 4 ] | ||