プログラマ ずんべ の日記

zunbe

プログラマ ずんべ の日記
プログラマ ずんべ の日記

探し物は見つかりましたか? サイト内検索を試してください。


<<先頭] [<前へ] [ 1  2  3  4  5 ] [] [最後>>

2006/06/10

【会社・仕事】創立記念日

創立記念日

今日は、会社の創立記念日。
なんだかんだで10年目に突入。
会社を作ったときは、「いったい何年持つだとうか」から始まったけれど、無事、10年目を迎える事ができた。
最近、ここ数年は、仕事は猛烈に忙しいわ、結婚はするわ、入院するわ、子供が生まれるわ、子供が入院するわで、てんやわんやだったが、ともかくも、がんばっていこう。



このエピソードはいかがでしたか?

投稿者 zunbe : 2006/06/10 10:21:14 | コメント (6) | トラックバック (0)

2006/05/19

【会社・仕事】情報通信ジャーナル

情報通信ジャーナル

会社の記事が、「情報通信ジャーナル 4月号」に掲載された。

 プログラマ ずんべ の日記:情報通信ジャーナル
 情報通信ジャーナル

総務省の担当の方が、すばらしい記事を書いてくれました。
記事をこのブログに掲載できないのが、とても残念。

既に5月号が発売されているので、4月号はバックナンバーになりますが、どうしても読みたいという方(^^;)は、こちから。(^^;

 Fujisan.co.jp



このエピソードはいかがでしたか?

投稿者 zunbe : 2006/05/19 08:17:29 | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/02/15

【会社・仕事】社会保険料を折半する意味

社会保険料を折半する意味

うちの会社は、もちろん社会保険完備なのであるが、この社会保険の保険料というのは、会社と従業員で折半して支払うという事になっている。
しかし、この折半して払うというのは、いったいどういう意味があるのだろう?

たとえば、給料が26万円、社会保険料が4万円(会社負担が2万円、従業員負担が2万円)だとする。
確かに、社会保険料は折半されている。
しかし、よく考えてみると、お金の出所は全部同じで、会社である。
会社から見ると、給料と社会保険料を合算した総額の30万円がすべて経費で、ぶっちゃけた話、その内訳は、どうでもいい。
従業員から見ても、最終的に手元の残るお金がすべてであって、ぶっちゃけた話、負担率がどれだけかなんて、どうでもいい。

仮に、「社会保険料は全額を会社が負担しなさい」と法律が改正された場合、どうなるか。
会社が従業員にかける、総額30万円という金額が変わるわけはないのだから、給料26万円、社会保険料は全額会社負担で4万円となる。
会社が支出する経費の総額は30万円で、何も変わらない。
従業員が手にするお金は26万円で、何も変わらない。

では、「社会保険料は全額を従業員が負担しなさい」と法律が改正された場合、どうなのか。
会社が従業員にかける、総額30万円という金額はやっぱり変わらないのだから、給料26万円、社会保険料が全額従業員負担で4万円となる。
会社が支出する経費の総額は30万円で、何も変わらない。
従業員が手にするお金は26万円で、何も変わらない。

従業員と会社が折半するというこの制度、保険料徴収の仕組みを複雑にしているだけに思えてならないのだが、なぜこんな仕組みなんだろう?
不思議だ。



このエピソードはいかがでしたか?

投稿者 zunbe : 2006/02/15 04:48:03 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/12/28

【会社・仕事】仕事納め

仕事納め

今日は会社の仕事納めの日。
でも、やり残した仕事がたくさんある。
クライアントの皆様、ごめんなさい。m(__)m

今年はお客様にご迷惑をかけまくってしまった1年だったが、なんとか仕事納めまでたどり着く事ができた。
会社を、私を、支えてくれた、皆様に感謝。
家に帰らない、病に倒れる、バカ亭主を支えてくれた相方に感謝。

来年もがんばります。



このエピソードはいかがでしたか?

投稿者 zunbe : 2005/12/28 09:37:05 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/16

【会社・仕事】税務調査 その後

税務調査 その後

このエピソードの続き。

 税務調査 1日目
 税務調査 2日目

今日、税務署が、こんな事を言って来た。

 ・会社で入っている保険について、資料を提出してほしい。

どんな保険かと言うと、保険料を会社と個人で50%づつ折半して支払い、満期までに自分にもしもの事があったら会社に保険料が支払われ、最終的に満期になったら自分に支払われる、というタイプの保険。
どうも、この保険が気に入らない様だ。
何がどう気ににいらないのかが、イマイチわからないが、最終的に満期になったときに、払い戻しが自分のところに来るというのが気に入らないと言っているようだ。

しかし、そんな事を税務調査で言われても困る。
税務処理上、どのように仕訳されるべきなのかが、販売開始以前に確認が取られている金融商品に対して、一地方税務署レベルの権限で判断基準を変えるつもりなのだろうか。

いったい何を思って資料の提出を求めているのかが、どうもよくわからない。
内の会社では、きちんと経理を行って適切な納税を行っているが、その優良な納税者に対してイチャモンをつけるのはどうかと思う。
こんな事では、納税者の反感を買うだけではないか。



このエピソードはいかがでしたか?

投稿者 zunbe : 2005/09/16 03:32:53 | コメント (0)



<<先頭] [<前へ] [ 1  2  3  4  5 ] [] [最後>>