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2005年8月 | 2005年10月 | ![]() |
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Yahoo!ブログを作ってみた。
http://blogs.yahoo.co.jp/patentic/
これはまたシンプルだ。
ブログに必要な最低限の機能しか付いていない。
しかし、シンプルだからわかりやすいかと言うと、そうでもない。
たとえば、管理画面にアクセスすると、Yahoo!ブログの最初のエントリ「Yahoo!ブログを作ってみた」には、「傑作」マークが付いているが、いつ付いたのかわからない。
このマークの消し方もわからない。
ヘルプを読んでも乗ってない。
う~ん、わからん。
機能的には他のブログと比べるとかなり落ちる。
しかし、My Yahoo! のページと同様、レイアウトを組み立てられるのは嬉しい機能だと思う。
初心者にはとても使いやすい。
その反面、ページをカスタマイズする機能は無い様なので、ゴリゴリ派の人は向かなさそう。
もうちょっと調べてみよう。
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投稿者 zunbe : 2005/09/07 16:52:38 | コメント (0)
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livedoorブログを作ってみた。
http://blog.livedoor.jp/patentic/
先に作成したgooブログと比べると、かなりシンプルだ。
ブログの機能としては、これと言って特殊な機能はないが、livedoorブログは、システム屋向けかもしれない。
プラグインを選択して組み込めたり、Amazon Webサービスが組み込めたりするようだ。
とは言え、プログラマチックな事はさせてもらえない。
あくまでも静的な組み込みができるだけのようだ。
ベースは MOVABLETYPE だ。
設定内容といい、相構築の機能といい、これは間違いない。
もう少し研究してみよう。
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投稿者 zunbe : 2005/09/07 15:50:56 | コメント (0)
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gooブログを作ってみた。
http://blog.goo.ne.jp/patentic/
ちょこちょこと動かしてみたが、ちょっと気になる事がある。
記事を更新したり、設定を変更した後、次のタイミングで、それが反映されていない事が多い。
たとえば、個人情報の設定で画像を登録しても、次に表示される画面で画像は表示されていない。しかし、リロードすると、表示される。
記事の投稿でも、カテゴリの追加でも同じことがあった。
単にサーバが混雑しているからだろうか。
それとも、データベースは別サーバで非同期で更新される様になっていて、リクエストを投げてから、それが反映されまでタイムラグがあるのだろうか。
よくわからないが、更新操作から反映までに、若干のタイムラグがあるようだ。
面白い機能もいろいろあった。
たとえば、投稿記事を書いていると、画面の下にプレビュー表示があり、リアルタイムで更新されていく。
>A<タグや>IMG<タグを入力しても、きちんとプレビューを表示してくれる。
これはすごい。
入力中に JavaScript がコリコリ動くので、カーソルがちかちかして、ちょっとうっとうしいのが気になると言えば気になるところ。
ベースは MOVABLETYPE のようだ。
確証があるわけではないが、設定の内容といい、CSSの具合といい、多分そうだろう。
いろいろ研究してみよう。
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投稿者 zunbe : 2005/09/07 12:17:35 | コメント (0)
2005/09/05
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「アフェリエイト バリューコマース(その後)」の続き。
提携2社の参加申し込みのうち1社(Nifty)の審査結果が、3週間が経過した現在でも来ていない。
管理画面にアクセスすると、未だに「承認待ち」のマークが付いている。
2週間が経過した時点で、バリューコマースには、その旨を伝えて対処を求めておいたが、バリューコマースからNiftyに対して連絡を入れるなどの対処をせず、そのまま放置されているようだ。
バリューコマースはネームバリューだけはいいが、中身が伴ってないようだ。
A8.netなどの方が、数倍いいな。
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投稿者 zunbe : 2005/09/05 06:04:06 | コメント (0)
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法務局に届けてある、取締役の住所の変更を行った。
実は、ずんべは、今年の5月に引っ越しをしていたのだが、忙しさにかまけてずっと放置してあった。
しかし、そろそろ届け出なくては…という事で、ようやく重い腰を上げて法務局に行ってきた。
法務局に行き、重傷変更の届け出の書類を書こうと思ったのだが、用紙が見当たらない。
受付に行って聞いてみると、こんな答えだった。
「自分で書いていただき、提出してください。書き方がわからなければ、あちらの相談窓口で聞いてください。」
よく意味がわからない。
わざわざ「自分で書いていただき」と断ってくるのは、いったいどういう意味なんだろう?
とりあえず、相談窓口に行って聞いてみる。
相談員の人が用紙を出してくれた。
「なんだ、あるじゃないか」と思いつつ、その用紙に必要事項を記入して提出。
書類の提出はこれで完了。
どうして届け出の書類が備え付けられていないのだろうか。
そうだ、会社の設立登記を申請したときもそうだった。
定款にしろ、会社設立登記申請書にしろ、現物出資の調査報告書にしろ、会社移転の報告をしたときも、決まった書式はなかった。
あらゆる書類を自分で教本を見ながら作成し、法務局に持っていった。
法務局に提出する会社の各種変更届は、基本的に既定の書式がないのである。
だから、受付の人は「自分で書いていただき」と言ったのか。
しかし、取締役の住所変更の書類くらい、決まった書式があってもいいと思う。
住所変更に限らず、法務局に提出する書類のほとんどは、決まった書式にできるのではないだろうか。
決まった書式が用意されていれば、間違いも少なくなるし、法務局で行う作業も減るはずだ。
旧態依然の提出方法を今でも行う理由が理解できない。
なんとかならんのだろうか。
たとえば、今回の住所変更にしても、決まった書式に住基ネットの住民票コードを書き込む欄があれば、それでOKではないか。役員の住所が知りたければ、住基ネットから取り出せばいい。
当然、「住所変更の申請」なんて、まったく必要なくなる。住基ネットにアクセスすれば、すぐに住所が引き出せるからだ。
何十億円も税金を投入して構築されたシステムなのに、何の役にも立ってない。
それに、相変わらず、変更手続きが完了しても、法務局から連絡はもらえない。
書類を提出すると、「補正確認票」というのが渡され、「ここに記載されている日には登録が完了している『はず』です。」と言われる。
登録完了の連絡が来ないと、何か間違いがあって、手続きが留まってしまう状況とか、そういった状況は発生しないのだろうか。
連絡がないのは、とても不安に感じるのだが、他の人(会社)は不安ではないのだろうか。
法務局というのは、戦前の書類処理をそのまま引きずっているように思えてならない。
もっともっと簡略化できるはずだ。
改善を望みたい。
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投稿者 zunbe : 2005/09/05 00:23:59 | コメント (0)
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