プログラマ ずんべ の日記

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プログラマ ずんべ の日記 2005年10月 2005年12月 プログラマ ずんべ の日記


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【ずんべ、ダウン】11/10(木) 朝

11/10(木) 朝

この文章は、医学的知識に基づいて書いているものではなく、あくまでも現在ずんべが持つ知識の範囲内で、主治医の先生や看護婦さんから聞いた話を、自分なりに解釈して書いたものであるので、読まれる方は、内容を鵜呑みにされなようにお願いします。

恒例の血糖値を測る。
昨日の深夜と同様、230。
もう少し小さい値で安定して欲しい。

朝食。
パチリ。

 
 2005/11/10 朝食

今日は、何も検査がないので、午前午後とも、外出許可をもらって、会社に戻る事にする。
1日中外出できればとは思うが、血糖値の測定と、食事があるので、昼に一度、病院に戻ってこないといけない。
面倒だけど、仕方がない。

出かけようとすると、看護婦さんに呼び止められた。
内科の病棟が空いたので、明日、引っ越して欲しいとの事。
看護婦さん曰く、「こんな手間のかからない患者さん、ずっといてほしいんだけど…」らしい。
まぁ、そうだよな。
ずんべがいる病棟は、「脳神経外科/神経内科」なので、けっこう手のかかる患者さんが多いのだろう。

服を着替え、外出許可の申請用紙に記入してナースセンターに提出する。
ナップサックを背負い、ノートパソコンを担いで部屋を出る。
エレベータで降りたいところだが、階段で下まで降りる。
病院の玄関を出ようとしたところで、相方に会う。
着替えなどを持ってきてくれたのだが、危うく行き違うところだった。危ない危ない。
持ってきてくれた着替えなどを病室に置いて、再び出発。
地下鉄に乗って会社へ。
途中、100円ショップでウーロン茶と緑茶を購入。

会社に行くと、新聞と郵便物がどっさり溜まっている。
とりあえず、新聞は読む時間がないので、もったいないが、片付けてしまう。
税務関係の処理、各種連絡、請求書の作成/発送などを行う。

あっという間に11:00、ナップサックを背負い、電車に乗って、病院に戻る。



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投稿者 zunbe : 2005/11/10 23:52:02 | コメント (0) | トラックバック (0)

【ずんべ、ダウン】11/09(水) 夜

11/09(水) 夜

この文章は、医学的知識に基づいて書いているものではなく、あくまでも現在ずんべが持つ知識の範囲内で、主治医の先生や看護婦さんから聞いた話を、自分なりに解釈して書いたものであるので、読まれる方は、内容を鵜呑みにされなようにお願いします。

血糖値を測る。
なんと、90という数字が出た。
低すぎる。(^^;
念のため、もう一度測ってみる。
やっぱり、90という数字が出た。
看護婦さんが、インシュリンの投与をどうするか、医師に相談に行く。
とりあえず、量を減らして投与とする。
深夜の投与については、計測した結果が100以下ならインシュリンの投与をやめ、100を超えていたら、量を減らして投与する事になったようだ。

夕食。
パチリ。

 
 2005/11/09 夕食

18:00、相方がやってくる。
毎日申し訳ない。m(__)m

消灯までの間、少しプログラムを組む。
が、やっぱり進まない。
どうするかなぁ。

深夜の血糖値を測る。
残念、230という数値が出た。
夕方の値はいったい何だったんだろう?
明日はいい値が出ることを願って、寝る。



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投稿者 zunbe : 2005/11/10 23:49:51 | コメント (0) | トラックバック (0)

【ずんべ、ダウン】11/09(水) 昼

11/09(水) 昼

この文章は、医学的知識に基づいて書いているものではなく、あくまでも現在ずんべが持つ知識の範囲内で、主治医の先生や看護婦さんから聞いた話を、自分なりに解釈して書いたものであるので、読まれる方は、内容を鵜呑みにされなようにお願いします。

血糖値を測る。
残念、230だった。
それでも、最初に比べたら、かなりいい数値と言える。

昼食。
パチリ。

 
 2005/11/09 昼食

残りの検査は2つだが、なかなか呼ばれない。
呼ばれるまでの間、プログラムなどを組んでみるが、なかなか進まない。
やはり、病院でプログラムを組もうなんて事が、どだい無理なのだろうか。

16:00、ようやく心電図と神経伝達速度の検査に呼ばれる。
受付に受付票を渡し、指定された番号の部屋の前で待つ。
部屋の前には誰もいない。にも関わらず、ぜんぜん呼ばれない。
この病院は、待ち時間がやたらと長い。
だいぶ待って、ようやく呼ばれ、部屋に入る。
しかし、ずんべが入る前に誰かが部屋から出てきた様子はない。
部屋に入っても、誰もいない。
いったい何のために待っていたのだろう?
心電図を測る。

引き続き、神経伝達速度の検査であるが、やっぱり待たされる。
なんとかして欲しい。
ちなみに、神経伝達速度の検査とは、腕や足に電気を流して、伝導速度を測る検査。
低周波治療器の様な、ビリビリ感がある検査だ。
あんまり気持ちのいい検査ではない。



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投稿者 zunbe : 2005/11/10 23:48:09 | コメント (0) | トラックバック (0)

【ずんべ、ダウン】11/09(水) 朝

11/09(水) 朝

この文章は、医学的知識に基づいて書いているものではなく、あくまでも現在ずんべが持つ知識の範囲内で、主治医の先生や看護婦さんから聞いた話を、自分なりに解釈して書いたものであるので、読まれる方は、内容を鵜呑みにされなようにお願いします。

血糖値を測る。
昨晩と同じく、200以下。
いいぞ、このまま安定してくれ。

朝食。
パチリ。

 
 2005/11/09 朝食

正直言うと、転院前の病院食の方が、見た目も中身もいい。
決して新しい病院の病院食がまずいと言うことではないが、比較すると、差を感じる。
まぁ、でも、おいしく食べなきゃ。

今日はいろいろ検査があるらしい。

・眼科の検診(眼底の検査)
・レントゲン
・心電図
・神経伝達速度

最初、採血も予定されていたが、入院時に採血したので、中止になった。

本当は、外出許可をもらって会社に行く予定だったのだが、何時に呼び出しがあるかわからないということで、外出を中止。
1日、病院で過ごすことにする。

10:00、眼科の診察に呼ばれる。
看護婦さんからカルテ一式を渡され、眼科の診察病棟へ。
相変わらず待たされる。
30分経過…。
診察室に呼ばれて入るが、担当の医師が看護婦さんに何か言っている。

 瞳孔を開く薬を点眼してください。

おぃおぃ、そんなの点眼したら、また30分も待たないといけないではないか。
しかし、点眼しないと検査できないので、点眼してもらい、30分待つ。

看護婦さんに聞いてみる。

 月曜、水曜、金曜に検診がありますが、毎回、点眼して30分待つのですか?

答えはこうだ。

 担当の看護士に、検診日の朝、予め病室で点眼をしておくように伝えておきます。

当たり前だ(怒)。
まぁ、入院している病棟が違うので、仕方がないかもしれないが。

またしてもコンタクトを入れ、目をぐりぐりして調べる。
しかし、今回の医師は、あまり眩しくないようにやってくれた。
ありがたい。

11:30、レントゲンに呼ばれる。
胸を2枚、腹を2枚撮影。
すぐ終わった。



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投稿者 zunbe : 2005/11/10 23:44:36 | コメント (0) | トラックバック (0)

【ずんべ、ダウン】11/08(火) 夜

11/08(火) 夜

この文章は、医学的知識に基づいて書いているものではなく、あくまでも現在ずんべが持つ知識の範囲内で、主治医の先生や看護婦さんから聞いた話を、自分なりに解釈して書いたものであるので、読まれる方は、内容を鵜呑みにされなようにお願いします。

新しい病院でも、血糖値を測る。当然か。
相変わらず下がらない。
インシュリンを何単位か注射する。

夕食。
パチリ。

 
 2005/11/08 夕食

今回の食事は、糖尿食が間に合わなかったらしく、普通食。
しかし、前の病院の糖尿食より少ない気がする。
んー、新しい病院では、あまり食事は期待できなさそうだ。
普通食なので、少しカロリーが高い。ごはん、おかずを、少しずつ残して食べる。

今回から、寝る前にも血糖値を測定することになった。
また更に、夜中向けに遅効性のインシュリンを定量投与するとの事。
血糖値を測ると、初めて200以下の数字が出た。
このままもう少し下がって安定してほしいと切に願う。



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投稿者 zunbe : 2005/11/10 23:43:30 | コメント (0) | トラックバック (0)



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