プログラマ ずんべ の日記

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2005/10/30

【独り言】社会保険事務所に提出する書類

社会保険事務所に提出する書類

社会保険事務所に提出する書類で、ひとつ気に入らない事がある。
社会保険事務所に提出する書類は、他の役所に提出する書類と同様、2枚複写であるおのが多い。
ところが、社会保険事務所に提出する書類は、なぜかノーカーボン紙ではない。
カーボン紙を挟まないと、2枚目に複写できない。

カーボン紙自体は、文房具屋に行けば売っているので売っているのですぐ手に入る。
値段も死ぬほど高いものではない。
しかし、1枚だけというのは売ってくれず、たいてい、10枚組で売っている。
正直言って、今時、カーボン紙を使って複写するのは社会保険事務所に提出する書類くらいである。
実際、会社を設立からこれまでに、社会保険事務所に提出する書類以外で、カーボン紙を使った事は無い。
会社を設立した時に、10枚組のカーボン紙を購入したが、未だに1枚目を使っている。
社員の出入りがもっと多ければ、もっと使うのであろうが、それにしても、社会保険事務所のためだけにカーボン紙を準備しておかなければならないのは、どうかと思う。
改善してほしい。



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投稿者 zunbe : 2005/10/30 02:50:32 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/10/26

【独り言】明日から休暇とって旅行

明日から休暇とって旅行

明日から3日ほど、休暇を取って北海道に行ってきます。
ずんべは、実は北海道ははじめて。
どんなところか、とても楽しみ。

ちなみに、3日間は、こんな予定。

■1日目
10:00頃発の飛行機で、セントレアを出発し、千歳空港へ。
千歳空港でレンタカーを借りて、寄り道しつつ、札幌でお昼を食べつつ、小樽へ。
1日目は小樽で一泊。

■2日目
きっと、チェックアウト時間までホテルでごろごろ。(^^;
ブランチを食べ、引き続きレンタカーで定山渓温泉へ。
距離的には時間が余りそうだから、雪が降っていなければニセコの方をぐるっ周ってみるか。
2日目は定山渓で一泊。

■3日目
きっと、チェックアウト時間までホテルでごろごろ。(^^;
ブランチを食べ、引き続きレンタカーで千歳空港へ。
と、言っても、直接行くと時間が余ってしまうだろうから、支笏湖をぐるっと周ってみようか。
いやいや、元気があったら室蘭まで行ってみるか。
名古屋に20:00頃着くらいの便で戻る予定。
今年のはじめに、仕事で九州に行ったときは、空から見た名古屋の夜景を撮り損ねたので、今度こそ夜景を撮りたいな。

あぁ、いかん、明日、北海道に行くためには、もうひと仕事のこっている。
がんばろう。



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投稿者 zunbe : 2005/10/26 14:09:25 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/10/19

【独り言】肌寒くなってきた

肌寒くなってきた

バイク通勤をはじめて、そろそろ5ヶ月。
冬が近づくにつれ、だんだん肌寒く感じるようになってきた。
夏の間は、ヘルメットのシールドを上げていないと暑くてたまらないが、最近は、シールドを下げておかないと寒く感じる。

寒くなってくると、学生の頃を思い出す。
学生の頃は、家<->の約25キロを、毎日、原付(HONDA NS50F)で移動していた。
バイト先の店を深夜2:00に閉めて、凍えるような冬の寒さの中、25キロをかっ飛んで家に帰った。
信号で止まるたびに、エンジンに手を当てて暖めた。
家い帰り着くと、風呂に飛び込み、芯まで温まった。

今思うと、そんなにまでして実家から通わなくても、とっととアパートでも借りればいいじゃないかと思う。
いやいや、学生の頃のずんべは、本当にバカ者である。

今はというと、家<->会社はわずか10分の距離なので、体が冷え切る前に自宅に着ける。
それほど苦にはならないが…やっぱり寒いのはイヤ。
ずんべは根性なし&軟弱者である。(^^;



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投稿者 zunbe : 2005/10/19 16:26:04 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/10/09

【独り言】生命保険(2)

生命保険(2)

もうひとつ、生命保険の事で書き留めておこうと思う。

ずんべは、契約をする前に、必ず約款の提示を保険会社に求めている。
契約をする前に約款の提示ができないという保険会社とは、絶対に契約しない。

おそらく、ほとんどの人は、約款を手にするのは保険契約をした後だと思う。
これは、まことにおかしな話である。
保険契約の契約内容は、すべて約款に記載されている。
ほとんどの人が、その約款(つまり契約内容)を一切読む事なく保険を契約をしているのである。

実際問題としては、保険契約は信用商売で成り立っている部分があり、我々も「まさか、こんな契約にはなっていないだろう」という判断の元に保険を契約している。
しかし、保険会社の販売員の言う事を信じてはいけない。彼らは、自分たちに有利な事しか言わないし、ウソを言って契約を求めてくる。
実際、ずんべは約款を読み、保険会社の販売員が提示してきた保険を断った事がある。

約款の内容は難しい。
約款を隅から隅まで読んだからと言って、そのすべてを理解できるわけではない。
しかし、約款に一切目を通さずに何百万円の買い物をするというのは、正直言ってどうかと思う。
たとえ完全に理解できなくとも、我々契約者は、可能な限り内容を理解する努力をするべきではないだろうか。



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投稿者 zunbe : 2005/10/09 09:08:58 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/10/08

【独り言】生命保険

生命保険

生命保険で、思い出した話があるので、書き留めておこう。

いくつかの保険会社の保険に入っているのだが、担当の人が変わる度に、以下のような事を聞いている。

私が死亡したとき、家族も親戚も、加入している保険の存在に気がつかなかった場合はどうなるのですか?
本人が死亡すれば、もちろん、本人の銀行口座は閉じられる事になる。
もちろん、引き落としができず、保険料の支払いが滞る事になる。
このような状況になったとき、保険契約はどうなりますか?

どの保険会社でも、以下の様な回答が返ってくる。

(1).まず、保険料が未納である旨を、登録されている住所宛に郵送で連絡する。
(2).応答が無い場合、自動的に、これまで積み上げられている保険金から引き出して充当する。
(3).最終的に残高がなくなれば、保険契約そのものが消滅。

たとえば、一人暮らしの場合、死亡すれば、当然借りているアパートなどは引き払う事になる。
この時点で、もはや(1)の通知が関係者に届く事はない。
もちろん、誰も知らないうちに(2)が行われる。
(3)も同様である。
これまで、一生懸命かけていた保険は、全額パーになる。

おそらく、この様な状況になった場合、保険金の受取人のところに連絡が行くと思っている人が多いと思うが、実はそうではない。
保険会社は、保険契約者以外には連絡をしないのである。
本人が死亡してしまっている場合で、誰も保険の存在を知らなかった場合、保険会社からの連絡は、永久に誰にも届かない。

普通に考えたら、(2)の時点で、保険会社は異常な状態になっている事がわかっているはずである。
しかし、保険会社は、何の手立ても講じないのである。
正直言って、この仕組みは保険会社の都合のいいように設定されているものであり、どう考えても契約者とその家族の事は考えられていない。

生命保険は、「私にもしものことがあったとき、家族をよろしくお願いしますよ」と掛けるものである。
しかし、本人が死亡しても、保険会社は何もしない。
正に「死人に口なし」なのである。

こんな事がまかり通っているのは、はっきり言って信じがたい。
どうして、是正されないのだろうか。



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投稿者 zunbe : 2005/10/08 03:13:14 | コメント (4) | トラックバック (0)



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