![]() |
zunbe |
![]() |
|
| [<<先頭] [<前へ] [ 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 ] [次へ>] [最後>>] | ||
2007/03/05
|
このエピソードの続き。
2007/01/15 「チャリ・DE・浜名湖!!」にエントリー
2007/02/25 長良川自転車道
2007/02/25 味彩 やちぐさ - 懐石料理
運営本部から、コースマップなどの書類一式が届いた。
これ。
コースマップで見るだけでも、「かなり距離があるなぁ~」という感じ。
88Kmだもんな。
20Km/hで走りつづけても4時間以上。
きー。
がんばります。
コース中、チェックポイントC(三ケ日総合事務所)からチェックポイントD(松見ケ浦広場)は、標高差が100メートルくらいある。
ひー!
昨年参加した「'06渥美半島ぐる輪サイクリング」で走ったBコースでは、最大の標高差が50メートルくらいだったのだが、今回はその倍か。
きつそー。
でも、負けません。ずんべは男の子です。がんばります。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/03/05 12:18:54 | コメント (2) | トラックバック (4)
2007/03/04
|
このエピソードの続き。
2007/02/16 パンク - 今度は後輪
ずんべの愛車 GIANT OCR3 の後輪は、少々大きめの亀裂が入ってしまっている。
応急修理をして、とりあえず、走れてはいるが、いつバーストするかとヒヤヒヤしながら走っている。
実は、先週走った 長良川自転車道 も、この状態で走っていたので、実はヒヤヒヤものだった。
今月末の ぐるっと浜名湖ツーリズム は、もう少しハードに走るだろうし、距離も長いので、それまでにはタイヤを交換したいと思っている。
が…これがなかなか交換できない。
GIANT OCR3 には、標準で 700×25C のサイズが装着されているのだが、このサイズのタイヤを置いている店がなかなか見つからない。
700×23C、700×28C は、どこのお店でも置いてあるのだが…。
店舗にないなら、アマゾン や 楽天 などの通販サイトで購入すればいいじゃないか、とは思うのだが、やはり、一度、手に取って現物を見てみたい。
と言うのは、700×25C の様なスポーツバイクのタイヤでも、ツーキーニスト用タイヤとして、トレッドパターンが深く多く彫ってあるものがかなりある。
ずんべは、スリックな感じのタイヤが欲しいのだが、通販サイトの画像では、トレッドパターンがどんな感じかよくわからないし、タイヤメーカーのサイトに行っても、トレッドパターンについて詳しく記載されている商品はほとんどないので、通販での購入に踏み切れないでいる。
もちろん、お店に言って取り寄せてもらえば、見ることはできるのだろうが、とりあえず、見てみたいだけなので、取り寄せてもらった商品が気に入るものでなかったら断ることになっていまうが、それはちょっと申し訳ない気がする。
それなら、現在装着されているタイヤと同じタイヤを注文すればいいじゃないか、とも思うのだが、装着されている「MICHELIN DYNAMIC」というタイヤは、売られているサイトが見当たらない。
このタイヤは、単独販売はしていなくて、完成車への装着専用なのだろうか?
おそらく、置いている店舗も無いであろう。
それに、結果として、このタイヤを書くかもしれないけれど、他のタイヤも見てみたいので、このタイヤ決め打ちで注文はしたくない。
さぁ、どうするか。
700×25C は、サイズとしては中途半端なサイズであるようなので、どこのお店にも置いてある 700×23C に変えてしまうか。
その場合、前輪と後輪で違ったサイズを付けるわけにはいかないだろうから、2本購入しないといけない。ビンボー人ずんべには、ちょっと辛い。
前輪は、交換しなければならない状態ではないので、取り外してしまうには、ちょっと惜しい。
それ以前に、現在の 700×25C でも、頻繁にパンクさせてしまう状態なので、700×23C に交換したら、更に頻繁にパンクさせてしまうのではないかと、ちょっと怖い。
やはり、700×25Cを購入するか。
お店に無理を言って、何種類か取り寄せてもらうか。
えいやぁ!で、通販で買ってしまうか。
悩む…。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/03/04 12:29:53 | コメント (2) | トラックバック (1)
2007/02/25
|
このエピソードの続き。
2007/01/15 「チャリ・DE・浜名湖!!」にエントリー
ずんべの回りでも、「チャリ・DE・浜名湖!!」にエントリーした人が結構みえて、その方々から、「サイクリングに行くよ」というお話があったので、便乗して参加させて頂く事にした。
今回のサイクリングコースはこちら。
地図はこちら。
コースマップ … あんまり使いやすくない。(^^;
■9:00 - 出発
バイク(GIANT OCR3)を車に積んで出発。
前輪、後輪とも取り外し、本体を横に寝かせて乗せる。
取り外した前輪と後輪は、本体の上にちょこんと乗せる。
前輪、後輪を取り外すと、けっこうコンパクトになる。
カローラ・フィールダーの荷室に完全に収まる。
いい感じ。
■10:00 - 集合
木曽山川公園に集合。
相変わらず、ずんべはなんちゃってライダーで、ピチッとしたいかにも「自転車乗ってます!」というウェアは持っていないので、「もしかして、バリバリのライダーばかりだったらどうしよう。(^^;」と不安におののきながら集合場所に行ったのだが…参加の皆さん、普通のスタイルで登場。よかった。(^^;
■10:30 - サイクリング開始
トイレを済ませ、一路、37Km先の自転車道終点を目差して出発。
6時間くらいかけて往復するつもりでゆっくり走り、行けるところまで行って戻ってこようという計画でスタート。
今日は、風もなく、暑くもなく、寒くもなく、ふふふぅ~ん♪ て感じ。
気持ちのいいサイクリングになりそうだ。
■11:00 - 道の駅「クレール平田」
道の駅「クレール平田」で小休止。
気になった事がひとつ。
サイクリングロードのコース上にあるのだから、スポーツバイクの様なスタンドが付いていないバイクを置ける駐輪場が欲しいところ。
道の駅を管理する団体と、自転車道を管理する団体は違うであろうから、なかなか難しい面もあるのだろうが、縦割りの行政ばかりやってないで、こういった細かいところにも目を配って欲しいと思う。
■13:00 - 三洋電機 ソーラーアーク
途中、新幹線社内の広告でよく見る三洋電機の工場を発見。
パチリ。
この工場の屋根に付いているのは太陽電池で「ソーラーアーク」と言うらしい。
単なる工場、研究所かと思ったら、科学館とかカフェもある様だ。
今度、ここを目的地にして行ってみようかな。
ちなみに、このソーラーアークの裏側をはじめてみたが、裏側は骨組みしかなかった。
カッコワルイ。(^^;
まぁ、しかし、北側にソーラーパネルを貼ってもしょうがないので、当然と言えば当然か。(^^;
■13:30 - 墨俣城(墨俣一夜城)
戦国時代に、豊臣秀吉が一夜にして築城したという城。
そんなに大きな城ではないが、一夜にしてできたとは思えない。(^^;
一夜城の詳細はこちら。
ここで昼食。
詳しくは こちら をご覧あれ。
■14:30 - 折り返し
ここまでで、出発から2時間ちょっと。
このペースだと、自転車道の終点まで行って戻ると、駐車場が閉まってしまうし、夜になると街灯が無くで危険なので、ここで折り返すことにする。
帰りは、少し風が冷たく、少し向かい風がある。
体が冷える。
これから気温は下がっていくので、ちょっと帰りは辛いかな。
■15:30 - 再び道の駅「クレール平田」
帰りも道の駅「クレール平田」で小休止。
ずんべは、「よもぎソフト」なるソフトクリームを食べてみた。
なんでも、よもぎの香りがするソフトクリームらしいのだが…。
う~ん、よくわからんかった。(^^;
今度は、もう少し暖かくなってから食べよう。
# 皆さんに「この寒いのに、信じられないものを食べてる」て言われた。(^^;
■16:30 - ゴール
なんだかんだで、ゴール地点に到着。
走行距離は約56Km、平均速度は17Km/hくらい。
一日、のんびりと走ることができた。
自転車道の終点まで行けなかったのは少し残念だけれど、満足、満足。
楽しい一日だった。
参加した皆さんで、木曽三川公園のタワーをバックに記念撮影。
皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。m(__)m
次回は、浜名湖でお会いしましょう。
そうそう、どうぞ、こちらもご覧ください。
今回、サイクリングに参加した方(いや、主催者の方?)のブログです。
くりりんテクテク日記
木曽三川公園(その1)
木曽三川公園(その2)
木曽三川公園(その3)
--
ついでに、長良川自転車道で気になった点をいくつか。
■景色が…
てっきり、長良川の河川を横目に見ながら走るのかと思っていたら、河川の堤防上に車道があって、その外側の少し低い位置に自転車道がある。
従って、長良川はぜんぜん見えない。
まぁ、山などの景色を楽しめばいいのだが、自転車道の造りとしては、イマイチな感じ。
■道路が…
道路は、正直言って、あまり整備されているとは言えない。
路面が割れて縞状に雑草が出ているところがけっこうあるし、ゴミなどもたくさん落ちている。
車道と交差するところでは、本来、路面に赤色で自転車道である旨のマーキングがあったようだが、ほとんど見えない。
もう少し整備して欲しいところ。
■休憩場所が…
コース上に、休憩できる箇所や、トイレの施設はほとんどない。
飲み物などは最初から購入しておけばよい話なので、コンビニなどが欲しいとは思わないが、トイレや、非常時に(雨が降ってきたときとか、パンクの修理をしたいときとか)退避できる休憩所が欲しいところ。
■車止めが…
自転車道とは言え、頻繁に車道と交差するので、その度に車止めがある。
車止めは、バイクですり抜けるのに気を使うほど狭く、ちょっと走りにくい。
ところどころ、中央のポールが取り外してあるところもあるが、ポールの差込口のパイプは剥き出しだったりするので、不用意に通過すると、パンクしてしまう恐れがある。
自動二輪でも進入できないように、という様な理由もあるのだろうが、もう少し工夫が欲しいところ。
更に細かい事を言うなれば、たとえば、この写真で、車止めの右手前から進入して、左前方に抜けようとすると、その先に標識が立っていて危ない。
立っている標識は「自転車および歩行者専用」の標識なので、立てないといけない標識であるのはわかるのだが、右側のガードレールの外側に立てるとか、左側のコンクリートの上に立てるとか、車止めの手前に立てるとか、もう少し工夫して欲しいところ。
■道案内が…
自転車道は、常に一直線ではなく、迂回したり、車道の反対側に渡ったりする箇所が何箇所かあるが、どこにも案内板が無い。
もう少し、案内板の充実を望みたい。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/02/25 00:00:00 | コメント (4) | トラックバック (6)
2007/02/17
|
MTB-2618R を修理した。
昨年の年末にマイ・バイクは GIANT OCR3 に乗り換えたのだが、実は、「新しいバイクが欲しい」という理由の他に、MTB-2618R が故障してしまったという理由があった。
1台目、2台目とも、ボトム・ブラケットが故障してしまい、代理店に連絡してバイクごと交換してもらっていたのだが、3台目も同じくボトム・ブラケットが故障していた。
1台目、2台目と同じ症状で、ペダルを踏み込むと、カクッと落ち込むという症状。
代理店の大友商事株式会社に連絡したところ、今回は、「修理代はこちらでも持ちますから、近所の自転車屋で修理していただけないでしょうか。」という回答だった。
ぶっちゃけ、代理店としてもサジを投げたという感じだろう。
実は、近所の自転車屋で一度は修理してもらった。
ボトム・ブラケットを締め込み直してもらったのだが、1日で同じ症状に戻ってしまった。
それ以上修理するのも面倒だったし、新しいバイクも欲しかったので、修理を諦めて、GIANT OCR3 を購入したのだが、MTB-2618R に補助席を取り付けて TOMOKI と一緒に走ろうと、本格的に修理して復活させる事にした。
交換後はこんな感じ。
まだ試運転していないので、どんな感じになったかはまだわからないが、今日は雨が降っているので、GIANT OCR3 は会社に置いて、MTB-2618R で家に帰ってみようと思う。
修理で取り外した故障した部品はもらって帰ってきた。
やはり、ベアリング付近がおかしな状態になっていたようだ。
ベアリングは、パッケージングされた一体部品であるが、左側のベアリング・セットは、微妙に歪んで、ボールが外れてしまっている。
軸とベアリングと接点部は、左側の接点部が銀色の部分が多く、異常な擦れ方をしていたと思われる。
また、ベアリングとの接点部だけでなく、軸の部分にもこすれた跡がある。
カバーの内部も同様で、左側のカバーの内部は異常な擦れ方をしている。
また、左側の部分のグリスをウェスで拭い取ってみると、細かい金属が一緒に取れた。
かなり、金属部分を削っていたようだ。
これだけ歪んだり、削れたりしていれば、そりゃ、踏み込んだ時に「カクッ」となるわな。
とりあえず、修理完了。
さっ、TOMOKI用の補助席を探すかな。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/02/17 15:00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007/02/16
|
またしてもバイク(GIANT OCR3)がパンクしてしまった。
前回は前輪がパンクしたのだが、今度は後輪がパンク。
びゅ~っと普通に走っていたのだが、突然、後ろでガツっという振動を感じた直後、カランカラン…と金属片が飛んでいく音が…。
あれ? 何か部品が飛んだのか? と思った瞬間、後輪がぐーっとへこんでしまった。
パンクだ。
くそー!
仕方がない。修理するか。
一応、パンク修理キットと携帯ポンプは持ち歩いているので、がんばって修理することにする。
バケツと水が無いので、穴の場所を探るのはちょっと苦労する。
とりあえず、チューブに空気を入れ、手探りで空気が抜けているところを探す。
シューっと空気が抜けているところが見つかった。
紙やすりで擦り、ゴムのりを塗り、パッチを貼る。
スパナの柄でパンパン叩いて圧着。
チューブを元に戻して完成。
ちなみに、パンク修理キットは近所の100円ショップで買い揃えたもの。
100円ショップは便利だ。
持ち歩いている携帯ポンプはこちら。
このポンプはとても軽くていい。
携帯ポンプながら、足で固定できるペダルが付いているので、ラクラクで空気を入れたてる。
難を言うと、英式バルブが付けにくいのと、ポンプの取っ手の造りがヤワい点か。
しかし、なかなか使いやすいポンプだ。
とりあえず、修理はできたので、自走して帰ってはこれたのだが…けっこうキズは深く、チューブが裂けただけでなく、タイヤの方もかなり大きく裂けてしまっていた。
これはタイヤを交換しないとダメかな…。
はふぅ。
このエピソードはいかがでしたか? ![]() ![]() | ![]() |
投稿者 zunbe : 2007/02/16 13:11:09 | コメント (0) | トラックバック (2)
| [<<先頭] [<前へ] [ 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 ] [次へ>] [最後>>] | ||